採用のメリット

弊社がご提供するサービスは、技能実習と比較し、コスト面・日本語スキル面さらには、採用の柔軟性ともに大きなメリットがあります。

 

他の採用採用ルートとの概算比較(ベトナムの場合)

コスト(費用)、日本語レベル、使いやすさ全てにおいて特定技能はメリットが大きいです。
 

技能実習生

特定技能
(海外から)

特定技能
(国内)

イニシャルコスト

60万円~70万円

70万円~80万円

N2~N4

30~50万円

ランニングコスト

(監理費・支援費)

月額4万円~5万円

月額2.5万円~3.5万円

月額2.5万円~3.5万円

コスト

×

日本語レベル

N4

N3~4

N2~3レベル

使いやすさ

・採用人数の制限

・配置基準カウント

・新設施設での採用


  ・少人数

  ・半年後にOK

  ・×


  ・日本人と同数

  ・最初からOK

  ・○


  ・日本人と同数

  ・最初からOK

  ・○

※技能実習生及び特定技能(海外から)の条件はヒアリング等による。

特定技能人財採用の場合のコスト・スキルのメリット

イニシャルコスト:N2~N4 30~50万円

・ランニングコスト(監理費・支援費):月額2.5万円~3.5万円
・日本語レベル:N2~3レベル


技能実習生・海外からの特定技能実習生と比べ、日本語レベルが高いのに
コストが最大で約50万円を抑える事ができます!

特定技能人財採用の場合の使いやすさのメリット

・特定技能は採用枠に柔軟性あり
・特定技能は最初から配置基準カウント可
・特定技能は新設施設での採用可
・特定技能はすぐに夜勤可※

※ルールでは夜勤可ですが、実際にはスキルが伴ってからとなります。

このように使いやすさで比べても大きなメリットがございます!

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